2025年8月19日火曜日

2ちゃんねるの思い出、2011年から7年間粘着ストーカーを避けてました

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2017/2/20(月) 午後 6:39 日々の告白 ノンフィクション、エッセイ


ホントは掌編書く時間なんだけど、どうにも粘着ストーカーの攻撃が頭に残っているので、ちょっと反撃して、頭スッキリしたら、前に進もう、と思っている。

私がツィッターと2ちゃんねる両方やりながら、創作文芸板に迷い込んだのは多分2010年か11年の話になる。当時はまだDTPだのデザインだのの希望はあったので、創作文芸板には文章・コンテンツを依頼出来る才能は無いか探しに来た。当時は7年経っても小説が書けないという、通称7年とかが8年・9年とただひたすら「小説が書けない」と言っているを見て、「じゃー見本に書いてやる」とか思って初めて小説を書いたのがこの時期だったかな。自社コンテンツが無いから自分でコンテンツを作ると言う作業になった。要するにDTPの素材が欲しくて、とりあえず小説書いてる人に会いたくて「ブルー・ブルーアイリス」で固定ハンドルで人を絞って話していたな。Aはこの当時、創作文芸板で、目につく固定ハンドルだった。ベビーフェースで、聞くと、病気で家に居て、夜は必ず缶ビールを飲んで寝る、という人間だった。mixiもお互いやっていたので、マイミクになったら、mixiゲームに誘われた。その当時自分は自己実現に忙しかったので、ゲームは最初ちょっとやってつまんないからやめた。あの当時いくつだったのだろう、30歳近くになって、やることが2ちゃんねるとゲーム、という人間には私は初めて会った様に思う。それなりに仕事してきたので、ニートとかには縁が無かった。程なく文学フリマの情報を得て、初めて行った文フリで皆がそれぞれに紙の同人誌を見て、「同人誌のDTP面白そう」という思いつきがモノレールに乗ってるウチにひらめいたことだ。早速帰って、当時「樹の会」というつながりを標榜していたAと話して、「同人誌を作らないか?」と提案した。話は進み、メールで創作文芸板上の固定ハンドル数人とテキストデータを受け取って、自分に転送する、というだけの仕事を依頼した。掲示板上で話は盛り上がり、また嫉妬に狂った名無しとかも一杯現れて、樹の会スレはちょっとした嵐になったかな。ココで自分は動機的には2つあったかな、「自分の主導するDTPの仕事がしたい」と「Aは病気で家に居るばかりみたいだから、外に連れ出してやろう、かわいそうだな」と思ってた。ここで私は慈悲の気持ちで、仕事を進めるつもりだった。ところが、Aは一切合切捨てて自分に閉じこもったのだった。メールアドレスも廃棄、mixiも退会で、連絡がつかなくなり、2ちゃんねるにも現れない。病気理由の撤退理由だった。「このアイデアは形なるな、うれしいな」と思っていた私は慌てたけど、結局どうにもならないので、樹の会の同人誌はオクラ入りになった。その当時、ふと考えたのは、「この程度の逆境で後退するのって、よほど逆境を経験したことないんだな、はっ、もしかして大学中退してからアルバイトすらしたこと無く社会に出たことなく、家に居たのか?考えられない」と思ったんだよな。アルバイトでも正社員でも仕事すれば、逆風が吹くこともある。それを乗り越えて仕事こなして、夜は乾杯って、そういうモノだと思うけど、この人物はそういう体験が無いようだった。その当時はそう達観した記憶がある。その後、姿を見せないから、病気療養なのだろう、と思っていたら、色々名前を変えて、あるいは名無しで創作文芸板に出入りしていたようだ。この辺から記憶の時系列が解らなくなっていくのだけれど、同人誌を作る、という希望はニッケルイエローという電子書籍で独自に発行するようになって溜飲が下がったし、2ちゃんねるには才能は無い、ということで、あんまり2ちゃんねるには参加しなくなったかな。だからあんまり記憶がハッキリしないんだけど、「こそこそロム厨」とか「ネットストーカー中島」とかの文言が「名無し」によって醸成されていった。新しくスレが立つときは【中島英樹】と必ず付くようになった時期もあったかな。そのちょっと前にAの様子を心配して、見に行ったり話しかけたりしたけど、どうもそれが「こそこそロム厨」と「ネットストーカー」という言葉になるらしい。創作文芸板で、めぼしいコテは大体居ないと見切って、自分も撤退か、という時に古いコテの女性がたまたま覗きに来て、捕まえて、しばらくYOUTUBEの動画を貼り付けるスレッドを共同運営してるときもAは名無しでやってきて、そこで私は「俺って愛されているのかな?」と自嘲気味に言ったら、「愛」という言葉に特別な感情があるのだろう、「お前を愛してる人間など一人も居ない」と絶叫して、他の名無しに「卑劣な名無しめー」といぶかられていたのが記憶にある。とにかく名無しで自演でさも、数人に分けて自分を攻撃してくるので、自分もうざいから創作文芸板はおいとまして、IPアドレスの出るシベリア板に逃げたんだけど、こんどはBがやってきて、「ネットストーカー中島をストーカーしたい」とかなんとか気持ち悪いこというので、2ちゃんねるは放棄したんだよな。たまに見て、Aも結局放逐されたかのように見えたし、自分も気の緩みから、1月に群像スレに書き込んで、「群像に出すかもしれない、解らない」と一言言ったら、「Bvs中島英樹」というスレが立ち、最初は反駁してたけど、B対象の大炎上になり、観察していて、地縛霊とかレス乞食と言われるAがまたやってきて、「和解しよう」などと言ってるウラで名無しで中島の炎上に火をつけるので躍起になって居たのを見たのが最後に2ちゃんねる閲覧だったかな。朝から、数人に分けて、中島中傷の流れを作っているのを見て、「ああ、Aだな」と思って閉じて、それでおしまい。どうも、このスレで攻撃しているのって、皆自意識が過剰で、「あいつが見ているな」という想定で、Bと私を攻撃しているけど、それも見なければ意味が無い。ひどい攻撃なら、通報があるだろう。あとは、もう2ちゃんねるという時代遅れのオリにはいって散歩にも連れて行ってもらえない、ストレスの溜まったワンコが居るだけに思える。Aは今年の群像の新人賞に応募する、という。「わざわざ宣言しなくても黙ってだしたらいいやん」という言葉はAには意味が無い。自分には芥川賞とれるくらいの絶対の自信があって、群像の新人賞くらいすぐにとれるから、俺にひれ伏せろ、そうすりゃ俺は気持ちいいからな。ということなんだけど、今まで何回、2ちゃんねるで「○○賞に応募する、受賞します」と言っては、「間に合わないから応募しません」と言ってきたかな。創作文芸板上でもう皆が相手にしなくてもまだへばりついている。地縛霊・レス乞食・ゴミとののしられようが、何故にそこまで2ちゃんねるの創作文芸板にへばりつくのか。きっと、同人誌の話のある前の、ベビーフェース面して、コテのネットワーク作っていた時代が忘れられないのだろう。俺が同人誌の話しようが、Aを見切ってスルーして2ちゃんねるから離れていても、結局どこかで、その分裂人格の破綻が来てて結果は同じだったと思うけどな。俺もうっかりベビーフェースにだまされてしまったけど、世の中奇特な人間はいるモノだ。そういう感想はある。群像に出すようだけど、もう2ちゃんねるリスクなんてのは出版社は理解して警戒しているわけだから、創作文芸板もチェックされていると思う。群像に出した時点で出版社に瞬殺されるかな、とも思うが、どうなるかな。この板自体が出版界のブラックリストの様なものだから、東京の大手の出版社の編集・総務は皆頭のいい人たちなので、もうきっと把握して、素性を大体知っているんじゃ無いかな。Aが記憶力あんまり無いようだから、それと他人を責めているのに夢中で自分を省みることは無いようなので。それにしてもこの「Bvs中島英樹」のスレは狂気に満ちているなぁと思う。一人のマジキチのマッチ一本で随分釣れる。陰徳あれば陽報ありの逆で、このスレで言いたい放題とやりたい放題の名無しは、きっとキックバックがあるに違いない。基本的に誰でもいいから目についたコテこき下ろしていれば、自分が保つというのも、長い目で見ればカルマが溜まるから、キックバックがいつかある、と思う。Aは本当に情弱で、最近、ツィッターとブログを始めたという。もちろん2ちゃんねるにURLを貼れない。「みんな来てください」といいながらツィッターのIDもブログのURLも貼れないのに偉そうな言葉が出てると、「早く消えろ」と思う。でも、親が居なくなってくらいにようやく、働くか、生活保護貰いながら、永遠にAはAであり続けるかもしれないし、もしかして俺の知らないすごい才能を持っていて、近年にノーベル文学賞を取れるのかもしれない。でも俺はAがノーベル文学賞とったってスルーして忘れていくだろう。皆さんは去年、科学分野で日本人のノーベル賞の受賞者の名前覚えてます?俺はちっとも思い出せない。受賞なんて、そんなモノだし。

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