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2025年8月25日月曜日

手短に

https://blogs.yahoo....irisr8/64922337.html

 2017/8/13(日) 午前 10:11 読書日記 小説


また私を憎んで妬ましくてしょうが無いという一人の発起人の自演が始まったようだけど、いいんじゃないか。仏陀には提婆達多が居て、日蓮聖人には極楽寺良観がいた。

「魔競い起こらずんば正法とわからず」という日蓮聖人の言葉がある。

法華経の行者は「しばしば所を追われる」ともあるので、自分の言葉は正しいかな、あるいは法華経に帰依した結果だな、と思う。

別に自分が仏陀でも日蓮聖人と同列とも言わない、ただ仏陀は「人は皆仏になれる仏性を持って生まれるのです」とも言っている。

自分はただの船乗りの息子で、毎日法華経を読授しているだけだけど。発起人がこれから憎悪を集積して焚きつけて、よくわかってない人巻き込んで一大ストリームにするかは見物。

度が過ぎれば誰か通報するし、もしかしたら出版社の人が見て、

業界にアラート出すかもしれない。ますます過疎化が進むけど、心のある人は離れていくのは、別に私のせいじゃない。板を構成している人たちそれぞれの自覚だろうな、と思う。


【追記】

提婆達多(ダイバダッタ)と極楽寺良観(真言律宗)をともに調べると、どちらも地獄落ち。どちらも恥をかいて、仏陀や日蓮聖人を恨み、殺そうとしたり、迫害の謀略を企てて、

結果地獄落ちなんだなぁ。ただ、日蓮聖人は提婆達多を悪人だけど、悪人がいるから正法とわかる、として南無妙法蓮華経を唱える人のバックグラウンドで応援する神様とした。また鬼子母神も同じ。そういう曼荼羅を観ながら、毎日法華経を読誦しています。

【追記2】

その昔、仏陀は数千人の声聞と縁覚の前で説法を言葉でし、声聞と縁覚は「我が意を得たり」とその場を去った。

その後残った人たちに「あの者たちは言葉でわかったつもりになったようだけど、残ったお前たちに本当のことを話そう」とという事になった。

それと、数千人の弟子の前で仏陀は花を持ち、微笑んだ。それが説法で、数千人があっけにとられている中で一人だけ仏陀の真意がわかった弟子がいた。

拈華微笑の逸話のとおり、仏の悟りっていうか、生きて行く実感というのは言葉ではダイレクトに伝わりにくい。言葉理解が先行する声聞などは、だから仏陀は、

「お前ら全員仏になれない」とまで一回は言っているんだよな。わたしゃ毎日難解難入一切声聞と唱えております。そういう事も方便として、ネットに言葉として送ります。


【追記3】

念仏なんか唱えるからでしょ。

言葉の檻に入るという事。

 言葉の檻に入るという事。

2017/8/12(土) 午後 2:47


 なんか匿名掲示板を刺激してしまったので、私に対する言葉がポツポツ並んだんだけど、いちいち反応する気力も愛想も無いので、総花的に話す。


 世の中、人の世というのを高校卒業して、色々な世界(東京・埼玉など)を通過してきたけど、今総括して言うと、「人は言葉の檻の中に入って生活し人生を送っている」という事だ。

幸福な言葉の檻もあれば、不幸なままの言葉の檻というのもある。この記事を書くに当たって、昔、個室ビデオの店員をやってたとき横浜店の店長という人が、記憶で出てきた。

神奈川地区の評価が一番の店長だったけど、強姦致傷の罪で執行猶予中で、奥さんを大事にしている様だけど、何回も堕胎させているという。

自分は一緒に働いていて、「クズだな」とまで思ったけど、でも魅力的なんだよね。この人見てると、幸福とは何かを考える切っ掛けになるというか、今幸福とは何かを考える。

また、そこまで傷がついてもわかれない奥さんの愛についても考える。どうしてるかなぁと神奈川の方の空を見て思う。

もう一人、DTP会社を潰した社長に去年前を向いてもらおうと、スマートフォンの手配、自分が使用済みのSIMフリーのスマホあげて、MVNOの手配などをしてあげた。

たまに掛かってくる電話は、過去のどうにもならない愚痴ばかり。ハッキリ、「この愚痴聞いていると自分までおかしくなってくる」という危機感で、以降電話にも出ないし、こちらからかける事も無くなった。縁を切ったのだ。

今はスーパーで魚をさばいているようだけど、その後は知らない。この元社長も振り返ると、「人の人生狂わせていて、それに気がつかないで社長の肩書きを維持するために、税金を滞納して、借金こさえていったんだな、とんでもない人と付き合っていたんだな」と振り返る。

八丁堀に所在が在ったとき、デザイナーとして入ったが、自分が入った途端5人やめていった。みんな、それぞれに人生の目標があって働いていただろうに、人が居着かない。

自分も半年で辞めた。その後さらに間違って、印刷工場に行き、統合失調がひどくなり、以降16年低迷が続いた。倉庫も日雇い派遣から含めると11年関わった。

直近の4年間は上司の社員に恵まれて、夢のように4年間が過ぎたけど、振り返ると、すさんだ世界に11年間、拘束されたんだな、と思う様になっている。

給料は死なない程度、倉庫は拘束時間が短かった、「これじゃ結婚なんて考えられないよね」と派遣のお兄ちゃんたちと話してた。家に帰るとパソコンいじる時間は少々在ったからデザインアプリの訓練だけはしていた。

群像新人賞には応募しません。若い人への提言

 2017/8/11(金) 午後 3:37 読書日記 小説


群像の新人賞への応募が取り沙汰されているけど、2月に言ったとおり、群像の新人賞には応募しません。


例えて言うなら小学生の相撲大会は見終わって、体重減らす為にサイクリングにツレと二人で出かけようか、という感じ。


新人賞受賞という権威付けが無いと、ちょっとの掌編すらカクヨムに上げる事が出来ない人とは、無関係で居たいし、

自分には、新人賞の受賞より、「カクヨムで読みました、面白いですね」とか、「リヴァーサルフィルムの向こうにの続きが読みたいです」とか

「感性が豊かですね」と言ってくれる、無邪気な人妻とか主婦に、褒めてもらえる方が、よっぽど自分の為になるとわかりました。

また、なんで小説を書くのか、というと、「喜んで読んでくれる人が居るから書く」という事になります。決して、「コケにしたあいつらを見返そう」でも、

「受賞したら匿名掲示板の連中は黙るだろう」とか、そういう復讐的な気持ちで私は創作しないのです。


2月からの炎上騒ぎで、大畑君という作家志望とフェースブックのメッセンジャーで話しましたが、大畑君が弱って、

カクヨムに上げてる作品全部を引き上げたとき「なんで引っ込めるの?一生懸命やった結果ならさらし続けろよ」と言ったのは私です。

その後は私の愚痴が主流になり、大畑君との関係は終わった訳ですが、自分も「しまった愚痴が過ぎたか」とは思いました。

去年、国税庁の査察が入って会社潰した元社長の愚痴が自分にも毒として回ってて、運の悪さのドミノ倒しになっていたからです。

その辺から考えるに「誠意を尽くして創作した創作物は人の心を動かすし、多少の悪口は効果が無い」と思う様になっています。

そう思えるのは小説では無く油絵を数点、海外にばらまいて、フィードバックが2001年にあったからです。

ただ2001年からの騒ぎには情報が隔絶した印刷工場にいたので、情報の当人としてはあんまり実感が無かったけど。

なんか、自分は横綱と自称している様に、たまに流言が流れている様ですが、

正確には「小学生の相撲大会に大学生が出場することは無い」というのが正確な発言で、バイアスの掛かった人間には「あいつえらそーだ、

横綱のつもりでいやがる」とかうがった見方する人間のデマの類いに成ります。


今、就活をしていて、デザイナーで応募したら、「デザインは古いからダメだけど、小説書いたり、文章いじくれるなら、見込みはある」という事で、

一つ東京のあらゆる出版社に繋がっている会社の採否の連絡待ちではあります。採用なら、出版社にコネが出来て、

「カクヨムで読んだけど、面白いから書いてみる?」とか言われるようなチャンスに巡り逢うまで一生懸命仕事したいな、とは思っています。

また不採用なら、「WEBライターの口があるけど、どうする?」というアクセスもあります。ただもう49歳で自営とか起業は気力が無いので、どうしようかな、

と考えながら、掌編のプロット考えたり、取材で出かけてたりしています。


人生、どこで道が開けるかわからない物です。また、自分の夢は一日1時間使って、後は家庭を維持するために、

伴侶と一緒に同じ道歩むのでもいいんじゃないかとも思っています。色々な道があるけど、残れる道っていうのは、「誠意をつくしたか?」だと思うし、

いつか認められる日が来るのではないかと思います。まぁ宮沢賢治みたいに、死ぬまで一冊も本が売れずに、死後に認められた作家もいるし。

宮沢賢治の生きてた時代にも文芸誌はあり、売れっ子作家も作家志望も居ただろうけど、そういう人たちって、誰も残っていない様ですし、

あんまり期待は出来ないのが文筆業ではないかとも思いますけどね。


そんな訳で提言でした。

【追記】

なんか、また文意を読み違えているのが一人いるから、修正しておくけど、群像新人賞を小学生の相撲大会と言っている訳では無く、

小説の公募で「やれ一次通過だ、俺の方が上」とか「来年、受賞してプロ作家として君臨してやる」とか優越・優劣にこだわる割りには、当人はカクヨムにもさらせない、

貧弱な才能の集いとしての、匿名掲示板の創作文芸板を「小学生の相撲大会」と言っているである。それで、やっぱり、自分は横綱としているようだけれど、

これもその言ってる本人の中の自己無力感が、私の発言を「自称横綱、えらそーに」とバイアスを掛けて言い逃げてるように見える。

講談社も群像も自分には今は視界にはいっていないけど、また群像に片岡義男が掲載されるなら立ち読みはするけどな。


【追記2】

なんか痛いところつかれてしゃくに障っているのか、自分はさも横綱のように尊大で、芥川賞もあえてとらないとか、一人の自演に見えるが、

揶揄しているのがいるけど、まずカクヨムにさらせる、且つ匿名掲示板でそれを発表出来ない、というのは相撲以前に回しつけてないで、

土俵の取り組み見て、あーだこーだと玄人じみてるけどただの観客みたいなものだよね。人の事はいいから自分はどうなの?カクヨムにさらせるの?という事になる22


【追記3】

たしかに片岡義男の作品が載る群像なら考えてもいいな、と言った記憶があるけど、中島VS大畑対決スレが出来て後はワヤクチャになったのはご存じの通り。

2月の時点で「出すかも」だったけど、圧倒的に炎上したので、冷静さを欠いたけど、その時点で就職決まって落ち着いてからでないと、長編は考えられないね。、という事だったよ。

匿名掲示板の反応みていると、やはり、「自分には考えと記憶が繋がる、都合のいい言葉の取り方」が散見される。バイアスが掛かっているってこういうことだなぁと観察して思える事である。

とりあえずこのブログの記事を最初から最後まで読み切らないか、ちょっと読んで浅薄に切り返すのが「2ちゃんねる脳」だな、うかつに引っ張られないようにしようと思う。

【追記4】

前から(もう7年くらい)思っていたけど、匿名掲示板の名無し発言って、道路を普通に歩いている人に向かって、電柱の影からケツだけだして、「お前が気に入らない」とか「死ね」とか言ってる、「おかしな人」に見える。

人間の発言とか会話というのは、名前なのるなり、顔を見ながら話すというのが当然だと思うけど、匿名掲示板は、もう創設から、「会話というのは電柱の影に隠れて、見えない様に話すモノ」というので連綿と来ているわけだが、

フェースブックなどSNSでは名前つけるのが当たり前の時代に、まだかりそめの匿名で発言するのが、なんとも。今はスマホがメインでパソコンでのWEB閲覧は減少傾向にあるようだけど、この掲示板はまだ存続している。

昔、確かに匿名でないと危ないかも、と思える時代があった。警察がどう取り締まっていいか誰もがわからない時代ってのもあった。今は、大体すべての発信に発信者情報が記録されるので、警察は遡って、

プロバイダから情報を取得すればそれで特定出来る時代になって、それでも匿名掲示板が残るのは管理がずさんだからな、と思う。世の中にはまだ、自分のイニシャルのメールアドレスも作れなければ、

そもそも音声通話は出来るけど、発言記録が残るメールは気に入らない、という人物もいる。世の中、まだまだ情報の段差があるな、と振り返って思う。


【追記5】

今、気が向いて、宮沢賢治のWikipedia読んだけど、37歳で死んでいる。草野心平が死後に広めたという。同時代には萩原朔太郎がいたようだけど、この時代は、今よりもっと文芸が幅を利かせていた時代だろうけど、

同人・雑誌、何も残っていない様に見える。きっと文学青年は一杯いただろうに、今には反映されていない。みんなどこへ行ったか、というと、普通の家庭人になってその生を終えたんだろう。

自分も別に普通の人として、ひっそりその生を終えたって別に構わない。ただ、血を残すのは母親のたっての希望なんで、かなり難しいけど、トライせざるを得ない。宮沢賢治は毎日法華経を読授していたという。

生涯女の気が無かったという。少々自分と重なる部分があり、国柱会と創価学会とまた厳密に言えば違うけど、法華経で繋がってるといえばそうだけど。でも今は宮沢賢治を遡る気力無し。読みやすいモノを読んでいくしか無いんだな。

2025年8月19日火曜日

2ちゃんねるの思い出、2011年から7年間粘着ストーカーを避けてました

 https://archive.md/uh9Zg#selection-191.0-191.35


2017/2/20(月) 午後 6:39 日々の告白 ノンフィクション、エッセイ


ホントは掌編書く時間なんだけど、どうにも粘着ストーカーの攻撃が頭に残っているので、ちょっと反撃して、頭スッキリしたら、前に進もう、と思っている。

私がツィッターと2ちゃんねる両方やりながら、創作文芸板に迷い込んだのは多分2010年か11年の話になる。当時はまだDTPだのデザインだのの希望はあったので、創作文芸板には文章・コンテンツを依頼出来る才能は無いか探しに来た。当時は7年経っても小説が書けないという、通称7年とかが8年・9年とただひたすら「小説が書けない」と言っているを見て、「じゃー見本に書いてやる」とか思って初めて小説を書いたのがこの時期だったかな。自社コンテンツが無いから自分でコンテンツを作ると言う作業になった。要するにDTPの素材が欲しくて、とりあえず小説書いてる人に会いたくて「ブルー・ブルーアイリス」で固定ハンドルで人を絞って話していたな。Aはこの当時、創作文芸板で、目につく固定ハンドルだった。ベビーフェースで、聞くと、病気で家に居て、夜は必ず缶ビールを飲んで寝る、という人間だった。mixiもお互いやっていたので、マイミクになったら、mixiゲームに誘われた。その当時自分は自己実現に忙しかったので、ゲームは最初ちょっとやってつまんないからやめた。あの当時いくつだったのだろう、30歳近くになって、やることが2ちゃんねるとゲーム、という人間には私は初めて会った様に思う。それなりに仕事してきたので、ニートとかには縁が無かった。程なく文学フリマの情報を得て、初めて行った文フリで皆がそれぞれに紙の同人誌を見て、「同人誌のDTP面白そう」という思いつきがモノレールに乗ってるウチにひらめいたことだ。早速帰って、当時「樹の会」というつながりを標榜していたAと話して、「同人誌を作らないか?」と提案した。話は進み、メールで創作文芸板上の固定ハンドル数人とテキストデータを受け取って、自分に転送する、というだけの仕事を依頼した。掲示板上で話は盛り上がり、また嫉妬に狂った名無しとかも一杯現れて、樹の会スレはちょっとした嵐になったかな。ココで自分は動機的には2つあったかな、「自分の主導するDTPの仕事がしたい」と「Aは病気で家に居るばかりみたいだから、外に連れ出してやろう、かわいそうだな」と思ってた。ここで私は慈悲の気持ちで、仕事を進めるつもりだった。ところが、Aは一切合切捨てて自分に閉じこもったのだった。メールアドレスも廃棄、mixiも退会で、連絡がつかなくなり、2ちゃんねるにも現れない。病気理由の撤退理由だった。「このアイデアは形なるな、うれしいな」と思っていた私は慌てたけど、結局どうにもならないので、樹の会の同人誌はオクラ入りになった。その当時、ふと考えたのは、「この程度の逆境で後退するのって、よほど逆境を経験したことないんだな、はっ、もしかして大学中退してからアルバイトすらしたこと無く社会に出たことなく、家に居たのか?考えられない」と思ったんだよな。アルバイトでも正社員でも仕事すれば、逆風が吹くこともある。それを乗り越えて仕事こなして、夜は乾杯って、そういうモノだと思うけど、この人物はそういう体験が無いようだった。その当時はそう達観した記憶がある。その後、姿を見せないから、病気療養なのだろう、と思っていたら、色々名前を変えて、あるいは名無しで創作文芸板に出入りしていたようだ。この辺から記憶の時系列が解らなくなっていくのだけれど、同人誌を作る、という希望はニッケルイエローという電子書籍で独自に発行するようになって溜飲が下がったし、2ちゃんねるには才能は無い、ということで、あんまり2ちゃんねるには参加しなくなったかな。だからあんまり記憶がハッキリしないんだけど、「こそこそロム厨」とか「ネットストーカー中島」とかの文言が「名無し」によって醸成されていった。新しくスレが立つときは【中島英樹】と必ず付くようになった時期もあったかな。そのちょっと前にAの様子を心配して、見に行ったり話しかけたりしたけど、どうもそれが「こそこそロム厨」と「ネットストーカー」という言葉になるらしい。創作文芸板で、めぼしいコテは大体居ないと見切って、自分も撤退か、という時に古いコテの女性がたまたま覗きに来て、捕まえて、しばらくYOUTUBEの動画を貼り付けるスレッドを共同運営してるときもAは名無しでやってきて、そこで私は「俺って愛されているのかな?」と自嘲気味に言ったら、「愛」という言葉に特別な感情があるのだろう、「お前を愛してる人間など一人も居ない」と絶叫して、他の名無しに「卑劣な名無しめー」といぶかられていたのが記憶にある。とにかく名無しで自演でさも、数人に分けて自分を攻撃してくるので、自分もうざいから創作文芸板はおいとまして、IPアドレスの出るシベリア板に逃げたんだけど、こんどはBがやってきて、「ネットストーカー中島をストーカーしたい」とかなんとか気持ち悪いこというので、2ちゃんねるは放棄したんだよな。たまに見て、Aも結局放逐されたかのように見えたし、自分も気の緩みから、1月に群像スレに書き込んで、「群像に出すかもしれない、解らない」と一言言ったら、「Bvs中島英樹」というスレが立ち、最初は反駁してたけど、B対象の大炎上になり、観察していて、地縛霊とかレス乞食と言われるAがまたやってきて、「和解しよう」などと言ってるウラで名無しで中島の炎上に火をつけるので躍起になって居たのを見たのが最後に2ちゃんねる閲覧だったかな。朝から、数人に分けて、中島中傷の流れを作っているのを見て、「ああ、Aだな」と思って閉じて、それでおしまい。どうも、このスレで攻撃しているのって、皆自意識が過剰で、「あいつが見ているな」という想定で、Bと私を攻撃しているけど、それも見なければ意味が無い。ひどい攻撃なら、通報があるだろう。あとは、もう2ちゃんねるという時代遅れのオリにはいって散歩にも連れて行ってもらえない、ストレスの溜まったワンコが居るだけに思える。Aは今年の群像の新人賞に応募する、という。「わざわざ宣言しなくても黙ってだしたらいいやん」という言葉はAには意味が無い。自分には芥川賞とれるくらいの絶対の自信があって、群像の新人賞くらいすぐにとれるから、俺にひれ伏せろ、そうすりゃ俺は気持ちいいからな。ということなんだけど、今まで何回、2ちゃんねるで「○○賞に応募する、受賞します」と言っては、「間に合わないから応募しません」と言ってきたかな。創作文芸板上でもう皆が相手にしなくてもまだへばりついている。地縛霊・レス乞食・ゴミとののしられようが、何故にそこまで2ちゃんねるの創作文芸板にへばりつくのか。きっと、同人誌の話のある前の、ベビーフェース面して、コテのネットワーク作っていた時代が忘れられないのだろう。俺が同人誌の話しようが、Aを見切ってスルーして2ちゃんねるから離れていても、結局どこかで、その分裂人格の破綻が来てて結果は同じだったと思うけどな。俺もうっかりベビーフェースにだまされてしまったけど、世の中奇特な人間はいるモノだ。そういう感想はある。群像に出すようだけど、もう2ちゃんねるリスクなんてのは出版社は理解して警戒しているわけだから、創作文芸板もチェックされていると思う。群像に出した時点で出版社に瞬殺されるかな、とも思うが、どうなるかな。この板自体が出版界のブラックリストの様なものだから、東京の大手の出版社の編集・総務は皆頭のいい人たちなので、もうきっと把握して、素性を大体知っているんじゃ無いかな。Aが記憶力あんまり無いようだから、それと他人を責めているのに夢中で自分を省みることは無いようなので。それにしてもこの「Bvs中島英樹」のスレは狂気に満ちているなぁと思う。一人のマジキチのマッチ一本で随分釣れる。陰徳あれば陽報ありの逆で、このスレで言いたい放題とやりたい放題の名無しは、きっとキックバックがあるに違いない。基本的に誰でもいいから目についたコテこき下ろしていれば、自分が保つというのも、長い目で見ればカルマが溜まるから、キックバックがいつかある、と思う。Aは本当に情弱で、最近、ツィッターとブログを始めたという。もちろん2ちゃんねるにURLを貼れない。「みんな来てください」といいながらツィッターのIDもブログのURLも貼れないのに偉そうな言葉が出てると、「早く消えろ」と思う。でも、親が居なくなってくらいにようやく、働くか、生活保護貰いながら、永遠にAはAであり続けるかもしれないし、もしかして俺の知らないすごい才能を持っていて、近年にノーベル文学賞を取れるのかもしれない。でも俺はAがノーベル文学賞とったってスルーして忘れていくだろう。皆さんは去年、科学分野で日本人のノーベル賞の受賞者の名前覚えてます?俺はちっとも思い出せない。受賞なんて、そんなモノだし。

自称統合失調症の生活保護受給者に対するアイデア。女性が迷惑がってます

 https://megalodon.jp/2015-0812-2227-13/blogs.yahoo.co.jp/blueirisr8/63962269.html


自分はまず、2ちゃんねるは卒業して、何か他のコミュニケーションサイトに移動するモラトリアム期間に、2ちゃんねるの創作文芸板に「場末のBARスレ」で、もうちょっとレベルの高い人が誰か来ないかな、とプラモデル作りながら独り言スレとして、てこ入れしていました。ふと気がつけば昔ちょっと話した事のある女性がやってきて、なんだかYOUTUBEの動画を貼ったりで、まぁ楽しい時間を過ごしていましたが、楽しいのは伝わる様で、そこにハイエナ見たいな、統合失調・生活保護受給者がのこのこやってきました。自分はコイツ嫌いというか未だに創価学会=カルトと言う前提で生きてるようなので、それはそれでいいから、口は聞かないし、関わらない、と言う感じで、お互いの縄張りは離れていたように思って、無視というか存在を意識しないできたんだけど、今回精神病院に入院、と言う事を聞いて、「ああ、やっと静かにチャットできるな」と思えば、さにあらず、病院にパソコン持ち込んで、消灯だろうかお構いなしにBARスレにやってくるから、女性も私も要らないのがやってきたなぁと言う事で迷惑しています。自分は土曜の夜しか、このスレは管理しないって決めたので、女性には申し訳ないが、プロテクションが効かない場面もあり、しょうがないけど、この患者の処理はどうしたものか、少し考えて、買い物しているウチに閃いたプロセスをちょっと語ってみる。まず、自分も精神障害者保健福祉手帳2級持ってて、もう7年も薬の処方箋貰いにメンタル科通ってますが、そこでの体験から、この患者の急所になるか?どうかわかんないけど、生活保護受給も精神病棟への入院もこの患者の担当医次第なんだよな、と思う。たとえば中学生の時、統合失調症にかかって親に連れられて精神科行った、と言う人もいるけど、自分もそうだけど、「自分はおかしいから病院へ来ました」と言うと「はい、そうですかじゃぁ投薬しましょう」あるいは「そうですか、じゃぁ入院しましょう」と決まってしまう世界なんである。「自分は何が何でも具合が悪くて苦しいんです」と主張すれば、入院も投薬も思いのままなのが精神科での治療の前提だったりする。ココがミソで、自分は具合が悪いと言えば、医師の診断書が発行されて、持ち家でもなく借家住まいなら、生活保護受給も自律支援医療制度で、生活保護なら治療も投薬も入院もタダになると言う、そういう世界だったりする。確かに自分も自立支援には助けられて、すごーく高い精神安定剤を一回5千円で購入出来るからありがたいが、そこで効いてくるのがかかりつけの医師の診断書である。医者の診断書というのは法的にかなりの威力なんである。どうも、東京にはそういう生活保護受給の抜け道をレクチャーする、コミュニティーが存在するようだ。だから、そこにメスをいれるように、今回、近所に住む埼玉県議を通して、東京都議に連絡して、医師とその他バックアップグループの存在にメスがいれられるように頼んでみるのは、どうだろう、と思った。この迷惑な生活保護受給者が生活保護を打ち切られて、働かざるを得ない時に、ようやく、「あー処理が済んだ」と思えるのである。自分は今後は2ちゃんねるはますます視聴しなくなるが、自分の縄張りにへらへらまだ入ってくるようなら、その後ろ盾にメスが入るように、近所の埼玉県議、昔は一緒にラーメン食った仲だけど、久しぶりにメール入れて見ようか、と思っている。


春日部兄貴
中島英樹(ブルーアイリス)

2025年8月9日土曜日

インターネットの功罪、新しいスタートだから述懐したい。

 https://blogs.yahoo.co.jp/blueirisr8/64898302.html

2017/7/23(日) 午後 10:26 読書日記 小説


1995年に日本でインターネットが大衆レベルに降りてきて、22年経つのか、早いなと振り返るとあっという間に22年経って居た、と言うのが今の感想。

俺が27歳の時に印刷屋でモデムでベッコアメってプロバイダで繋いで、海外のチャットサイトでチャットの楽しさを覚えて22年。

1995年から2002年くらいまでは新鮮な思いをして、いい思いかどうか、わからないけど色々あったな。2001年に社員に「刑務所」と自虐の言葉が出る印刷工場に迷い込んで17年。

統合失調の気配が強くなって、以下ネットに常時接続とは行かなかったのを、倉庫のパートで持ち直して5年かな。ADSLにする前はPHSをモデムにしてた。YOUTUBEは当然見られなかった。

匿名掲示板で、自前の同人誌を発行したいがために、匿名掲示板で小説を書ける人を探していた。これがそもそも間違いで匿名掲示板には小説を書ける人間はいなかった。

目立つように書き込みしているのは、いろんな事情で純文学の本を読んで、自室にこもって、社会との接点は匿名掲示板だけ、と言うのしか、居なかったんだな、と振り返ると思う。

インターネットの功罪の罪の方は、そういう、「普段普通に生活していると、絶対接点など無い特殊な人に出会う」という事だ。

話したり、プロファイルを精査すると、まず関わっちゃまずい人というのが匿名掲示板にはざらにいる。純文学にはまったく興味が無いので、エンタメ系でとかでとも思ったけど、

ツィッターなどで知り合った方が、エンタメ系に近いものがあったので、そっちの方で、工夫した。匿名掲示板で月子さん、と言う女性固定ハンドルの人がタマタマ覗きに来て、ちょっと捕まえて、楽しくチャットする、と言う目標でしばらく話した。「楽しく話す」という事ですら嫉妬の対象にするのが匿名掲示板のその他大勢であった。もちろん、嫉妬と憎悪で一杯の名無しのコテの自作自演とか、まぁ不愉快のオンパレードでは後半そうだったわけで。それから何年経つのかな、軽く4年以上前じゃないか?さっきみたら、まだ言ってるのが居て、それで、今回この文章を書く気になった。

自分も人の事は言えず、パソコンのOSが精神構造に組み込まれているので次の仕事はできる限り、パソコン仕事という事で探している。同じように、精神構造に匿名掲示板が組み込まれている人間は、世の中、時間は早く流れているし、コミュニケーションもスマホで有機的に細分化されて成立している時代には取り残されている実感がないんだろうと思った。匿名掲示板はほとんどインターフェースを変えない。

つまり10数年、見続けている人間がいたとしたら、精神的成長というはすごく遅いか止まっているか、と思った。世の中、街を歩けば、あるいは場所を変えれば、新しい恋のチャンスは神様がこれでもか、と言わんばかりに与えてくれる。

過去をほじくり出す暇も、男として、仕事の立脚点を希求しているのに精一杯なヤツにも情け容赦なく恋のチャンスをくれる。それがわからないのは、部屋にこもって、パソコンでネットに繋ぎ、本ばかり読んでいるからだろうな、と観察して想像することである。匿名掲示板の文章書きではある程度プロフィールが割れている固定ハンドルが居る。出版社の公募に出品して、新人賞を受賞することに夢を見ているタイプである。

ここで思うのは、出版社ばかり、見ているけど、出版社からの裏のオファーで、「調べてくれ」と本気で調べたら、すぐガラス張りになるだろう、匿名掲示板の匿名ってそういう事だと思う。

もちろん、今までの行いが裏で出版社に伝わるんじゃ無いか、と思うんだよな。だから、匿名掲示板で勝ち誇ったって、匿名掲示板の中で終わる話で、それ以上のコトには、多分ならないだろう、と思っている。

人を叩けば叩くほど、悪口を言えば言うほど、自分の望みのモノは手に入らないだろうなぁと思いながら、匿名掲示板をオフにした。俺は無関係だからね、と新しい目標に、心を入れ替えて、淡々と取り組んでいきたい。

まぁ小説も書くけど、まったく新人賞狙いではない、普通の人に「面白い」とか「感性が豊かですね」と言われるために書くだろう。決意を新たにするために、久しぶりに昔と今を振り返ってみた。

今日は天気が良ければ、ここまで書かないで、外に出ていたのですが。

2025年8月8日金曜日

私は小説も書きます・弟子募集・春日部限定

 2017/9/9(土) 午後 0:23

書庫読書日記


こんにちは。はじめまして。このブログは主に自分の絵の展示のブログです。その他小説も書きます。


https://kakuyomu.jp/users/blueirisr8


↑で自分の小説の一覧が出ます。もしかしたらhttpsのsを取らないと行けないかも。


油絵、デザイン(基本)、パソコン仕事の弟子募集です。春日部市に在勤・在学の女性に限らせていただきます。何故女性に限定するかというと伸びが早いのと、貪欲だからです。


相談は電話かメールで。よろしくお願いします。


https://blogs.yahoo.co.jp/blueirisr8/64951127.html


日本鉄道旅行地図帳歴史編成朝鮮台湾編を読んで

 2017/8/16(水) 午後 4:06 読書日記 小説



今日、ラーメン屋でタンメンを食べた。食べてる途中で、テレビで朝鮮半島情勢や米韓合同訓練の様子を見ながら食べた。

帰って、「そういや、朝鮮の鉄道旅行のムック、持ってたな」と思い、読み返してみる。買っておいて損はない本だな、と思う。

イトーヨーカドーの本屋で購入したのだけれど、満州・樺太編と朝鮮・台湾編とあって、両方購入した。

こんな売れるかどうかわからない内容を新潮社は良く発行したな、と日本の出版社の底力を見るのである。

ざっと鉄道全図を見ると朝鮮・満州で随分な国土になる。戦前の日本人はスケールが大きいな、と思う。

大日本帝国という名前もその当時としてはふさわしい。この地図を元にあの時代のフィクションが数冊かける。

まだ何も決まっていないけど、この本を読み返す度に、大河ロマンを妄想するのは悪くないと思う。


今日、朝、ツィッターで誤情報が流れてるのを確認したけど、出版社に就職決まってません。

出版関連のWEBと紙です。文章をいじくる仕事のようですが、まだ内定でていません。

東京の出版関連は面接に行って、その場で内定になるパターンが多く、もう1週間以上連絡が無いので、あきらめています。

ただ、業務委託の可能性は捨てきれないので、そう言った意味で文章のプロの入り口に立つのかな?覚悟決めなきゃな、と言う話。

某所でまたバイアスかけまくりで、出版社に就職になったのかな。そうそう、文章書く事に覚悟決めて、最初は戸惑うだろうけど、慣れれば大丈夫かな、わかんないな


テレビ見て、やはり、MORB爆弾はノンポリや味方まで巻き込むことになるので、巡航ミサイルのトマホークか、B1B爆撃機の精密誘導弾の方が良かったな。

でももう攻撃はしないで、忘れていく、視界から消す、とかの方がいいみたい。見るだけでツキとか運が悪くなる。蒲田の人は上手く次ぎの世界に行ったようだ。

自分も新しい世界で豊かに生きて行きたいな。精神病院の外来の待合室の長椅子の隣に座ってちょっと世間話をした人のことは良く覚えていません。

それより病院終わった後の事で一杯になりたいモノです。



https://blogs.yahoo.co.jp/blueirisr8/64925808.html


「日本語表記ルールブック」日本エディタースクールを読んで

 2017/8/15(火) 午後 4:43 読書日記 小説



正確には「読みながら」という感じでこの記事を書いている。

少しずつ小説を書いては発表しているが、書いていて、「この台詞の約物って()?()?『』?」と、書いてて迷う時があって、

文章表現の標準ってないものか、と思う時もあったので、たまたまアマゾンで見かけて、本屋で注文して、今日購入した。

読んでみて、すごく疲れる。我流でやっていることを矯正するわけだから読んでいてキツイです。薄い本だけど、頑張って標準を頭にたたき込みたい。

文章のプロの入り口には立っているし、その入り口を抜けて奥に入れば、小説のプロの入り口が待っているかもしれないから、

基本的な表記ルールは身につけておこうというのが購入の動機であります。


この本を買いにバスで出かけて、帰りのバスでふと気がつく。「ああ、小説書いたりするのって独創だから、対決する相手なんていないんだ」と気がつく。

よく考えると、油絵もそうだけど、孤独な時間の中で、一人自問自答しながら作品を仕上げる訳だから、誰かと比べてでは基本無いのが自分だろう、と考えた。

横綱でも序の口でも無く、単に「私」でAnyONEでは無くOnlyONEである。


もう一つ、今日いくつかの記事を非公開にしたのは、サッパリと次の世界のことを考えたい、と思ったから。精神病院の外来の待合室で、自分は長い事順番を待っている。

外来には色々な人が居るし、かなり入院レベルの人もいる。妙に人に絡んでくる患者もいたりして、うっとうしいな、と思いながら本を読んだり、

スマホで音楽を聴きながら問診の順番を待つ。順番がきたら部屋に入って問診を受け、会計で精算し、薬局で薬をもらう。あとは帰るだけで、病院で隣に座った人のことは覚えていない。

次の用件を済ませるためにまた考えなければならない。そんなモノにしようか、と思ったから。随分長い待ち時間だったけれど。


https://blogs.yahoo.co.jp/blueirisr8/64924740.html


あはは

 2017/8/14(月) 午後 1:23 読書日記 小説



「悪は多かれども一善に勝ること無し」 「大悪おこれば大善きたる、賢者は喜び、愚者はひく」


さて善とはなんでしょうね。俺も喜ぼうと思う。


てか、色々攻撃を見たけと゛、半年前だったら不愉快なモノだったんだけど、今見ると「自分に失望しているんだね、

そんなことはないよ、きっといつか日の当たる陽が来るよ、頑張ってね」と匿名掲示板の一定の人たちには言うかな。

俺、もう別のフィールドに移っているから。お盆の昼間、ご苦労様。


いや、行き過ぎれば、立件・書類送検になったら、逆に俺の知名度上がるんで、そうしたら逆に仕事のオファー来るかもしれないな、と考える。

ちょっと様子見。


なんだけ、スマイリー菊池さん?もこんな感じだったのかな、あの人場合は書類送検にとどまるだけだった。

自分の場合、この方向だと知名度上がるんで、また違った所から運が向いてくるかも、と思っている。


狂気と憎悪と嫉妬の連鎖って、こういう感じか、と思う。延々と疲れるまで、憎悪するんだろうな。いいんじゃないかぁ、きっと日のあたる坂道に出られるよミンナ。頑張って、匿名掲示板の住人で居てね、俺違う世界に行ってるけど。


今思う事は「みんな自分の夢の為に一生懸命なんだな、俺も頑張らなくちゃ、みんな頑張って、ファイト」とエールを贈ることをちょっと思う。あとは、違う事考えてます。そしてそっちの方が楽しいです。


https://blogs.yahoo.co.jp/blueirisr8/64923505.html


私なりの小説の書き方 方便として

 2017/8/13(日) 午後 0:41 読書日記 小説



ちょっとこの二日間攻撃の度が過ぎたようなので、これも方便として、自分なりの小説の書き方を紹介します。


①小説が書きたいと思う事。これが一番大事。掌編でさっと読んでもらう小説を書いて見たいと思う事。


②所蔵している本などで言葉は探さず、バイクや電車で見知らぬ街へ出かけること。


③人にあったり、建物を観たり入ったりすること


④人や建物や土地を印象として、頭に入れること


⑤④の記憶を生かすように、主題を考えること


⑥主題が具現できる様にストーリーを考え、結論は出ないまま眠る事


⑦朝起きて、とか、電車でぼんやり隣町に行ったり、とか、近所のドラッグストア

 に買い物に行くときストーリーが浮かぶ、という体験をすること

⑧大体の骨格をメモ帳に整理して、ワープロで小説を書く事


⑨カクヨムに上げて、乾杯すること


とまぁこんな感じで小説(掌編の場合)を書くプロセスですな。中編や長編になるとまた設定とかタイムラインを綿密にノートに構成しないと出来ないけど。



https://blogs.yahoo.co.jp/blueirisr8/MYBLOG/yblog.html


手短に

 2017/8/13(日) 午前 10:11 読書日記 小説


また私を憎んで妬ましくてしょうが無いという一人の発起人の自演が始まったようだけど、いいんじゃないか。仏陀には提婆達多が居て、日蓮聖人には極楽寺良観がいた。

「魔競い起こらずんば正法とわからず」という日蓮聖人の言葉がある。

法華経の行者は「しばしば所を追われる」ともあるので、自分の言葉は正しいかな、あるいは法華経に帰依した結果だな、と思う。

別に自分が仏陀でも日蓮聖人と同列とも言わない、ただ仏陀は「人は皆仏になれる仏性を持って生まれるのです」とも言っている。

自分はただの船乗りの息子で、毎日法華経を読授しているだけだけど。発起人がこれから憎悪を集積して焚きつけて、よくわかってない人巻き込んで一大ストリームにするかは見物。

度が過ぎれば誰か通報するし、もしかしたら出版社の人が見て、

業界にアラート出すかもしれない。ますます過疎化が進むけど、心のある人は離れていくのは、別に私のせいじゃない。板を構成している人たちそれぞれの自覚だろうな、と思う。


【追記】

提婆達多(ダイバダッタ)と極楽寺良観(真言律宗)をともに調べると、どちらも地獄落ち。どちらも恥をかいて、仏陀や日蓮聖人を恨み、殺そうとしたり、迫害の謀略を企てて、

結果地獄落ちなんだなぁ。ただ、日蓮聖人は提婆達多を悪人だけど、悪人がいるから正法とわかる、として南無妙法蓮華経を唱える人のバックグラウンドで応援する神様とした。また鬼子母神も同じ。そういう曼荼羅を観ながら、毎日法華経を読誦しています。


【追記2】

その昔、仏陀は数千人の声聞と縁覚の前で説法を言葉でし、声聞と縁覚は「我が意を得たり」とその場を去った。

その後残った人たちに「あの者たちは言葉でわかったつもりになったようだけど、残ったお前たちに本当のことを話そう」とという事になった。

それと、数千人の弟子の前で仏陀は花を持ち、微笑んだ。それが説法で、数千人があっけにとられている中で一人だけ仏陀の真意がわかった弟子がいた。

拈華微笑の逸話のとおり、仏の悟りっていうか、生きて行く実感というのは言葉ではダイレクトに伝わりにくい。言葉理解が先行する声聞などは、だから仏陀は、

「お前ら全員仏になれない」とまで一回は言っているんだよな。わたしゃ毎日難解難入一切声聞と唱えております。そういう事も方便として、ネットに言葉として送ります。


【追記3】

念仏なんか唱えるからでしょ。

https://blogs.yahoo.co.jp/blueirisr8/64922337.html


明日(2月2日)春日部警察署に2ちゃんねるでの誹謗中傷の被害届出せたら出しに行きます。

 https://archive.is/KfjDv#selection-191.0-191.43

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職安から帰って、パソコンの電源入れて、ネットを見るとヤフーのニュースでネットの誹謗中傷を苦に自殺した高校生と逮捕された無職少年の事件のニュースが流れてて、おや?と思いました。ニュースを詳しく見ると、被害者の人は被害届だしていたのに自殺してしまった。で、振り返って2ちゃんねるの創作文芸板では、まだ自分(中島英樹)ともう一人の被害者大畑勇貴君の誹謗中傷スレが立っているので、明日春日部警察署に相談しに行ってみようと思います。誹謗中傷で一応被害届出せると言う事を知ったので、出せるなら被害届けをだしてみる。でも、上記のニュースの様に、警察は事件にならないと事件にしないから、あんまり期待出来ないけど、おまわりさんと話し合ってくる。中島と大畑君は共通のホモ粘着ストーカーに不愉快な思いをし、ログを見ると相模原の連続殺傷の犯人の様に「俺は健常者だが、おまえら精神障害者は」みたいな言葉を出しているので、警察なり公安なりが気を利かせて措置入院の判断をしてくれればな、と思う。わかんないけどね。

うん、2ちゃんねるには書かないよ

https://archive.is/X3zvy#selection-191.0-191.16


炎上の結果を観察するから、2ちゃんねるを見ざるをえないんだけど、その炎上スレにまだ書いているのって、「見ている」意識で書くのな。今度は出身高校のランクとか、思い出せば、宗教、年齢、雇用の正規・非正規、最後は在日朝鮮人か否か、ととにかく固定ハンドルの弱点をつつきたいのな。まぁ昔、それなりに話の通じる名無しも居たけど、2ちゃんねるというインターフェースが、言葉を固着しないでというか、良い言葉も悪い言葉・意識の流れで埋まっちゃうから、ブログに書いている訳で。一番思うのは「そんなに他人のこと気にしないで、なんで小説書いてカクヨムとかにあげないんだろう」ということかな。単純で簡単なことだろうに、ただ小説書いて、カクヨムにアップロードするだけの話がなぜ出来ないのかな、という。俺的には同人誌に原稿書いてくれる人探しているので、2ちゃんねるの創作文芸板上には居ないようなので、もう2ちゃんねるには書かない、ということなんだけど。精神エネルギーの無駄に思える。


悪貨は良貨を駆逐する。悪貨は価値的に良貨より劣るけど、悪貨の方が流通するという。

こんな言葉も浮かぶ

日蓮大聖人は「わざわいは口より出でて身をやぶる・さいわいは心よりいでて我をかざる」(御書1492ページ)と仰せ。不用意な言葉で信用をなくしてはならない。人々の幸福を願い行動することで、自身を輝かせていきたいものだ。

2025年2月17日月曜日

夏にご用心 桜田淳子 「2ちゃんねるで消耗、昼はステーキ、夜はトンカツ」

 https://megalodon.jp/2015-0814-2228-34/blogs.yahoo.co.jp/blueirisr8/63965149.html


朝6時20分に起きて、タバコ買って、パソコンを立ち上げる。2ちゃんねるの創作文芸板に書いたから、その反応にさらに反応しなくては成らない事態になっていた。反応して、言葉を受け止めると、無責任な憎悪・敵意・そしりなど、最近平穏に暮らしていたから、かなり自分の内面に打撃があった。途中連投規制で会話にならなくなったので、落ちた。それでも別の板なら、と言うことでシベリア超速報板に場末の喫茶店スレを立ち上げたら、なんか清々したので、創作文芸板からは切り離れて、シベリアに、自分のサイトの整備が終わるまで間借りしようと決めたのだった。法華経でも日蓮仏法でも「数数(しばしば)ところをおわれる」を身をもって体験している自分は法華経の行者。昼はブロンコビリーでランチステーキを食べる。家に戻って、やっぱりパソコンに向かうと、創文板から入院患者が。「中島をとことん追い詰めてやる」と書いていて、これはもうネットストーカーだな、と思うんだけど、対処は自分がやるのでは無く、自分の支持母体で手を汚すのはいとわない人たちに処置はまかせたい。俺が主導するよりも、世の中の人は上手に芽を摘み取ってくれるから。一応警告のレスは返した後は、何故かパッタリ来なくなった感がするので、明日土曜日の正式な登板はどうなるか、見物。状況次第では、支持母体に報告のメールをしなくてはいけないのはめんどくさい。今18時20分。晩飯は姉がトンカツを買ってくれているようなので、それで。雷が鳴り、強い勢いで雨がふっている。少し涼しくなるか。飯食ったら、ちょっとマンガの下描きを進めたい。今日もwordpressの参考書はしまったままだ。忙しいんですよ。っていうか負荷与えすぎると鬱になるのが怖いから、少しずつ延び延びでやるしか無いんですよ。

今日の一曲は「夏にご用心」桜田淳子

2025年2月15日土曜日

最近の2ちゃんねる回想 2015/8/16(日) 午後 5:56 春日部兄貴

 たって、何人なりすましが送そういう不完全さがあるから、メールで相互理解というのはま難しい。女性もかなりの2ちゃんねらだから、そこも一歩踏み出せなかった理由で、自分のブルーアイリスの輪に入れるには難しいと思った。今後chatworkとopenPNEでコミュニケーションをとる対象は、「実際会って話して名刺交換した人」のみになるからだ。実際会うことがとても重要なのは、文学フリマやコミティアで経験しているので、それがわかっているクリエイターとのみ仕事の話はしたいと思っている。話は戻るけど、この女性のアスキーアートの女性的感性を感じることができて、それはそれでよかった。それは良い記憶として残して新しい世界へ一歩踏み出す。この女性に送りたい曲は「ラストダンスは私に」ドリフターズである。


次に2ちゃんねるに一日浸かっていた2人の自宅警備員と入院患者についてちょっと思うと、もし10年前に自分と会って、この2人がひん曲がっていなかったら、きっと「舎弟にしてください」と言ってきたような2人だったんだな、と思うが、18年前確かに兄貴な貫禄のあった私はMac舎弟3人抱えていた時代もあった。男としてそれくらい魅力あったようである。でも時間は人を変えていく。自分はこの2人とは関わり合いになりたくないので2ちゃんねる逃げるのある。そしてブロックして、次を始めるのである。

最後に今後の展望として今日神の采配のような新しい春日部での発見があった。それは自分の新天地を開くつながりの窓口として、今日、そのつながりを固着した。春日部と東京、そして出版業界を結ぶ、そういう新天地の今日はスタートである

春日部兄貴
中島英樹(ブルーアイリス)

☆創作とはあまり関係ない雑談スレ191☆

 https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/bun/1536207015/ 97: 名無し物書き@推敲中?  2018/09/12(水) 18:41:12.33  >>93 今週も土曜日になると春日部兄貴は出てくるかな? 平日は仕事があ...