昨日、岩波書店から「図書」が送られてきたんだけど……。
↑私が図書を定期購読はじめた時は、紙の封筒で大日本印刷のメールサービスは使っていなかった。私が図書を定期購読し始めたら片岡義男の連載が始まり、その後、何故かビニールの封筒になってDNPロジスティクス(旧名大日本ロジスティクス)のメール発送システムになった。私はDNP使っている会社とか出版社とか21世紀には私の中から排除したいので、六月号で定期購読終了なので、六月号は、抗議の意味で郵便局に「受け取り拒絶」として、下記の返還先につっかえしますわ。私にとっては大日本印刷は「埼玉東部で悪名高い大日本久喜工場」を抱えている、日本最大の反社印刷会社という風に2002年から振り返るとそう思う様になったので、岩波書店も反社使っている出版社、と言う事です。
さようなら、岩波書店。2020/12/30
今度はこういうメールが川上高幸さんから昨日の夜送られてきました。
差出人: 川上高幸 dowakai@khaki.plala.or.jp
題名: 表現の自由を履き違えてますね
メッセージ本文:
いろいろとご親切にしていただきましたありがとうございます。
なにかを勘違いされているようですが、私信の公開は憲法の通信の機密を侵すのもので表現の自由ではありません。
あなた、今回が初犯ではないです。
責任能力が欠けている方に言ってもしかたがないのですがね。
?
このメールは Blueiris (https://blueiris.jp/wp) のお問い合わせフォームから送信されました
↑なんか、言葉使いが丁寧になっています。で、今日厄落としに出かけて、その途中で、頭を整理したんだけど、この川上高幸山という人は5ちゃんねるの創作文芸板から来た人なのではないのかな?とふと冷静になって思いました。4行で、↓かなりの人間、って誰と誰とどこの企業か言ってくれないと、いままで散々戦ってきたので、解りません。その迷惑を被っていると言う人の名前と所属企業をメールで送って下さい。その企業とその所属の人間には、こういう嫌がらせや迫害を受けました、と微に入り細にいり解説します。全ての企業は実名であげつらっていきます。正義に関しては、昨日言ったとおり。私は誰にも崇拝だの利用されないで、契約通りの仕事を真摯にこなして、それなりの給料を貰って、その中から芸術活動の時間と事業の為の資金を捻出していきたいだけで、それを邪魔する企業や人間は、排除するし、日本全国中にその邪魔をする企業と人間の実名を公表していく様にします。つーか、日蓮上人の勘違いってのも、どのくらい何が勘違いなのか、詳しく書いて下さい。そうそう一番の問題は「同和問題」です。私は、被差別部落とか同和問題に関して発言したのは、シベリア超速報板で「大畑勇貴@れつだん先生・精神病認定生活保護生活・東京都大田区蒲田在住って、兵庫県の被差別部落の出身なのでは?」ふと思い付いた疑念を書いた事と、コープデリ・野田流通センターの近くにある、尾崎香取神社には、「尾崎部落」と昔の石碑が立ってます、とそれはこのWEBで記事にしただけで、同和問題に関して、それ以外何も言ってないんですよね。もしかしたら、5ちゃんねるの創作文芸板の中島英樹(Blueiris)#wakaba(←トリップはもう解析されてバレているのでいくらでも5ちゃんねる上でなりすましが可能です。そして私が悪人になるようになりすましてフェイクコメントを垂れ流しているのは、大畑勇貴です。)の発言でキレて、最初のメールを送ったのかな?と厄落としの途中で気づきました。今の5ちゃんねるでの私の名前で発言しているのは全て大畑勇貴@れつだん先生・精神病認定生活保護生活・東京都大田区蒲田在住という池田大作(朝鮮名ソン・テジャク)の生まれ変わりの邪悪な人物ですよ。数年後、創価学会の会長になる人物のやることなんで、大畑勇貴@れつだん先生を攻撃して貰えませんか?
あと、大畑勇貴はお金ができ次第、住所と監視写真・動画を撮って貰って、アパートから出てくる写真とかブックオフとかで駄本漁っている写真とアパートの住所をこのWEBで公開して、日本全国中の人に蒲田のどこに住んでどんな生活をしているか、リアルな画像と共に公開していけば、少しは黙るかな、と思っています。一旦住所を公開してしまえば、いろんな人が訪ねてくる様になると思うので、私が手を汚す必要がなくなる、と思うんです。5万円から10万円、で弁護士頼んでと言うより手っ取り早く始末がつけられて、清々して私は芸術と仕事と生活にいそしむ事が出来る様になると思うんですよねー。大畑勇貴は日本の土の上から居なくなると思います。
あと、大賀匠津さんと鎌部善彦さんに対する対応は、私が個人事業主として、独立性が経済的に高まって、自分自身の責任として、この二人に対応していきたいと思います。今は、企業に所属しているので、他所の無関係な企業を巻き込むのはまずいと思うからですね。
ただ一つ、日本全国中の人に知ってもらっておきたいのは、株式会社メタ+マニエラの大賀匠津CEOは密接に大日本印刷の市ヶ谷営業と連携しているので、2002年に大日本印刷に「中島英樹(Blueiris)には手を貸すな」「中島英樹(Blueiris)には金を持たせるな」「中島英樹(Blueiris)はオンナに気軽に話しかけることの出来ない人間だから、アイツに憧れている女の子は久喜工場の若いの二人連れで車に乗せて、犯して恥ずかしい写真を撮り、オンナの口を封じろ」「久喜工場から中島が伊勢崎線に乗るとき、監視しろ、誰かと口を利いたり助けようとしたら、すぐ携帯で久喜工場に連絡し、ヒットマンを派遣するぞ、助けるといのちが無いぞと暗喩的に脅せ」と指示を出したようですので、いつか、例えば、生意気で出る杭であった私が、如何に鎌部善彦さんに叩き潰されて、屈辱を受け、それが角川書店の角川春樹コカイン事件に繋がって行ったか、まで克明にマンガイラストも挟んで、日本全国中の人に知ってもらう(特に東京の出版業界に憧れている田舎の若い女性達の為に)様にします。
わかりやすく言うと、大賀匠津さんと鎌部善彦さんは「上級国民」です。伊藤詩織さんの加害者の山口敬之さんと同じような人たちです。私も伊藤詩織さんと同じような、セクハラを受けてました。全ては嫉妬と出る杭を叩き潰す為でした。だから私は伊藤詩織さんを心から支援・応援していきます。
2020/12/29
再度掲載なんですけど、
差出人: 川上高幸 dowakai@khaki.plala.or.jp
題名: あまりいい加減なことをいつまで言うなよ
メッセージ本文:
あんたのおかげでかなりの人間が迷惑を被っている。
あんたは正義ではないんだよ。
日蓮上人の件も大きな勘違いがある。
同和問題に関しては動くからな。
?
このメールは Blueiris (https://blueiris.jp/wp) のお問い合わせフォームから送信されました
と言うメールを受け取って、ちょっと言葉が沸いて、今日電車に乗っていたら、爆発的に文言が湧いたので、ある程度、「かなりの人間が迷惑を被っている」のかなりな人間について、語ってかなり黙って居たことを、全世界的に公開していきたいと思う。
触らぬ神にたたりなし、と言う周知が川上高幸 dowakai@khaki.plala.or.jpさんには周知されていないようなので、川上さんに周知されるまで、かなり私が迷惑を被っている人たちの正体をばらしていく、と言う事だ。「また、俺たちはこの建物の中でぬくぬく変わらずに生きていきたいのに、中島、お前はまた迷惑をかけるのか」と言われそうですが、ようやく本当の21世紀が始まり、その中でまた新鮮な気持ちで芸術活動をちょっとづつやっていきたいので、有限会社メタ+マニエラから始まって、30年、30年の折り返しで、メタ(meta=越える・原点に戻る)で、メタ+マニエラというデザイン事務所での私が記憶している事を、書いていきます。しょうがないよね、川上高幸さんが私をつついたんだから、その原点の大賀匠津氏と鎌部善彦氏に言及することから初めて、春日部でも、どこへ行っても有限会社メタ+マニエラに居づらくなった、あの当時の再現がいつまでも続くのか、そう言う構造を、日本の若い女性達に向かって話します。若い女性達の為にと、私は実はこういう苦業を経て、今の春日部市の中島英樹(Blueiris)ができあがりました、と言う事で語っていきたいかな。明日は厄落としの日なんで書きません。
川上さんが私以外のどこかの組織からメール貰って「すいません、勘弁してください」と言ってきても、堰を切ってしまった水は止めようがないのですが、ある程度加減して書いていきます。
しょうがないよね、川上さんと大畑勇貴@れつだん先生・精神病認定生活保護生活・東京都大田区蒲田が私に触るのだからね。
一つ、言うと、私と私が迷惑をかけたとか言われる人との対消滅、つまり死なば諸共とか、肉を切らせて骨を断つとか、いのちの危険を顧みず書きます。自分が誠実に仕事をしていて、何故か裏切られるとか借金が増える構図の大本から書きます。だっていくら働いてもちっとも生活が向上しないとか、借金が増える、とか、希望する進路に邪魔が入るとか、そう言うことなんで、その邪魔の大本を書きます。
それでは、公開を楽しみにしていて下さい。
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